Our Law Firm — A Legacy of Excellence
当事務所は、2001年に設立されて以来、「正義の実現」と「依頼人の権利保護」を最大の使命として、日本全国のクライアントに法律サービスを提供してまいりました。
創設当初は企業法務を主軸としておりましたが、時代のニーズに応えながら、家族法・国際法務・労働問題・刑事弁護など多岐にわたる分野へと業務を拡大してきました。
現在では15名の弁護士を擁し、大手企業から中小企業、そして一般個人の方まで、年間500件以上の案件を手掛けております。依頼人の立場に立ち、最適な解決策を提案することが私たちの誇りです。
法律は難しいものですが、私たちは「わかりやすく、親身に」という姿勢を貫き、依頼人が安心して相談できる環境づくりに努めています。
どんな案件でも、依頼人に対して誠実かつ透明性のある対応を心がけています。費用や見通しについても包み隠さずお伝えします。
法的問題は時間が重要です。お問い合わせから24時間以内に返答し、緊急の場合は即日対応も可能です。
法律の専門用語をわかりやすく説明し、依頼人が納得した上で意思決定できるよう、丁寧なコミュニケーションを徹底します。
依頼人との長期的な信頼関係の構築を大切にしています。問題解決後もフォローアップを欠かしません。
法律の変化や社会のニーズに対応するため、常に新しい知識を習得し、最新のリーガルサービスを提供します。
依頼人の権利と利益を最大限に守ることが私たちの使命。妥協のない弁護活動で、正義の実現を目指します。
田中誠一郎弁護士を代表として、東京・丸の内に法律事務所を設立。主に企業法務・M&A案件を取り扱い開始。
山本花子弁護士が参画し、家族法・相続専門チームを設立。個人クライアント向けサービスを本格的に展開。
グローバル化の波を受け、クロスボーダー取引・国際仲裁を専門とする国際法務部門を設立。英語・中国語対応開始。
クライアントのニーズ拡大に応え、大阪・梅田に関西オフィスを開設。関西圏のクライアントへのサービスを強化。
コロナ禍への対応としてオンライン相談システムを導入。全国どこからでも弁護士相談が可能に。
設立25周年を迎え、15名の弁護士体制で年間500件超の案件を手掛ける総合法律事務所として発展中。